ドッペルギャンガーLEDソーラーランタンのモード別明るさチェックを前回しました
ドッペルギャンガーLEDソーラランタンの記事はこちら


今日はkotaro所有のほかのLEDランタン(電球)と照度比較です。
すべてシャッター速度と絞り値は同じにして撮影しています。

まずは、ドッペルギャンガーLEDソーラーランタン
下向きにつるしてます。ハイモード(白色)、ミドルモード(電球色)
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次は、GNUS IG-T600SR
ハイモード、ローモード、スクランブルモードの3種類の切り替えが可能
ハイモードでは620ルーメンンの高照度でありながら単1電池3本で77時間も点灯時間との謳いのランタンです
左は本体カバーあり、右は下方向に光が向くように本体カバーは外して逆さにして吊るしてますIMGP8665IMGP8668


最後は、Onite USB LED 電球 バッテリーはモバイルバッテリー20,000mAhの出力MAX2,1Aを使用
照度は無段階の調節ができます。スイッチを入れると最高照度で点灯します。これは最強照度で撮影しました。
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それぞれハイモードでの画像を並べてみました
左からドッペル、IGNUS、Onite
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Oniteの勝利!笑
Oniteはルーメンの表示は記載がないのですが、IGNUSの620ルーメンよりも明るいことがわかりました。
そして、吊るした状態で使用すると電球形状をしているため、ほかのLEDランタンにくらべて真下はもとより、広範囲に光が広がるようです。

テントに吊るすと見た目は縁日の屋台のような雰囲気になりますが、明るいのは事実です(笑
kotaroは今一つ所有してますが、買い増しをしようと思ってます。

メインにOniteLED電球、サイド又は後方にIGNUS、卓上や地面にドッペルがベストですね(^^♪

ちなみに、食後のまったりタイムはドッペルを地面に多数置きするとムーディーな雰囲気になります(笑