キャンプ道具 ブランド別

キャンプ沼  チェア編

どっぷりキャンプ沼にハマってるkotaroオジさんです。

チェア沼の様子がこちら
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そもそも、ソロorオッサンデュオキャンプがほとんどで、たまぁにグルキャンなのに、なぜこんなにチェアが必要なんだ?笑
それが一度ハマると抜け出せないキャンプ沼の恐ろしさ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
良さそうなものを見つけるとついつい手を出しちゃう(^_^;)

DODウルトラライトアジャスタブルチェア
足の長さが3段階で調整できるところが便利なチェア。高さ調整もさることながら、前後の足の長さを変えることによって、座る角度が変えられるところが◎。
さすがDODさん、お財布にも優しいところも嬉しい♪
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ヘリノックスビーチチェア ビッグアグネスコラボカラー
座面27cmのロースタイルでハイバックなリラックスチェア。デザインもお気に入り。
座り心地はさすがヘリノックスさん、抜群です♪
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WILD-1のプライベートブランドクオルツのハイバックローチェア
この手のローチェアは他メーカーも出してますが、これの特徴はハイバックなところ。
浅めに座ったときに、背もたれが頭の部分まで高さがあるのでのんびりお昼寝もOK。
お値段もお手頃価格で◎
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こちらもクオルツ フォールディングチェア
作りはしっかりしていて、座り心地もGOOD。
クオルツプライスでお財布に優しくて◎
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アディロンダック リラックスキャンパーズチェア
座面がコットンで焚き火の前で使うのにも安心なチェア
背もたれの角度が割りと寝てる感じなので、商品名の通りリラックスできるチェアですね♪
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カーミットチェア
泣く子も黙る超高級チェア(笑
軽い・コンパクト・オシャレと三拍子揃った最高級チェア
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まだまだ沼は深い・・・

KermitTable & KermitChair

カーミットテーブルポチッといっちゃいました(笑
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Sりん、Youちゃん、また笑っただろ!
いいだろ、使う予定がなくても2つ買ったって(-.-;)
いつか使うことがあるかも知れないんだから(笑

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当たり前っちゃ当たり前ですが、カーミットチェアと合わせて使うにはバッチリのサイズ感ですね♪

バイヤーのローテブルをメインに、カーミットテーブルをサイドテーブルに使うのもいい感じ。
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チェア同様組み立て式で非常にコンパクトになるのはいいですよ
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しかし…
仕上がりはやはり雑です(^^;)
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わかりますかねぇ
ニスがダマになって固まってる状態。
この切れ込み部分に脚を固定するボルト部分を通すんですが、ニスの固まりが邪魔してボルト部分が通らない(>_<)
ま、ヤスリで軽く削ればいいだけですけどね(笑

ま、手作りの味付けと思えばいいんですかねぇ。

Byer of Maine パンジーン バレーローロールトップテーブル着弾♪

Byer of Maine パンジーン バレーローロールトップテーブル
  • ■使用時サイズ:70cm×85cm×40cm
  • ■収納時サイズ:70cm×85cm×8cm
  • ■重量:約11.2kg
  • ■木材質:ホワイトアッシュ
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カーミットチェアとのバランスも良し!
4人くらいでのキャンプのメインテーブルにちょうど良さそうなサイズだけど、kotaroオジさんはソロかオッサン二人のキャンプがほとんどですけど、何か?笑

わりとコンパクトにもなるけど、重量11キロと少し重たいな(^^;)
けど、その分安定感はしっかりしてる。


Kermit Chair ポチっといっちゃいました

以前ブログにアップしたこの写真
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正体は…
これ、超高級キャンプチェアの代名詞

Kermit Chair 

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軽量コンパクトで頑丈なチェア、そしておシャレな雰囲気が人気の秘密。

足の先に付いてるゴムキャップは後付けです。
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これがジャストフィット❗
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素材が天然木なので屋外で使うと、汚れやすり減りが気になります。
また、屋内特にフローリングなどで使う場合はフローリングの傷防止と滑り止めのためにもゴムキャップは必須ですね。



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超高級チェアを2脚買ってしまったバカなkotaroオジさん。
見栄か、願望か、ヤケクソかww

OgawaGstoveHeatView XL火入れ

  Ogawa g-stovexlの火入れ
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よく燃えます♪
一番温度が高くなるのが、煙突の付け根部分。この写真のときで約400℃です。
今回持ってきた薪は30センチのものでしたが、このXLなら40センチでも使えるくらいですね。
しかし、少々問題も発生。
火を入れて本体が熱で膨張したのか、ヒンジがゆがんだのかわかりませんが、薪入れ口が引っかかって開かなくなるトラブル発生です。
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これくらい開けると引っかかって開かなくなります。
強引に開けてよく見てみると
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ドアの下部分に傷がついてます。ここが引っかかってしまってる様子です。なので、引っかかる部分を少し削ってやればスムースに開くようになりそう。
家での課題ができました(^_^;)

今回排気ダンパーも導入したてみてのテストもしました。

調整つまみ
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全開状態
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全閉状態
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排気ダンパー全閉にして、吸気口を全開にすると吸気口から煙が逆流してくることがありました。
排気ダンパー半開にして、吸気口をチョイ開けくらいにすると燃焼が抑えられて燃費が良くなります。しかし、その分熱量も下がります。小さな幕ならそれくらいで十分かもしれませんが、kotaroオジさんが今回使用したツインピルツフォークT/Cでは幕内全体を暖めるには不十分。

結論!
デカい幕でGstove使うなら排気ダンパーは不要
真っ赤になるくらいガンガン燃やせ!笑
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