CX-3

荷物の積載 キャンバスキャンプシブレー

CX-3にキャンバスキャンプ シブレー500を積載です

シブレー500、素晴らしいベルテントなのですが、デカくて重い(>_<)
カタログ上は115cm×40cmなのですが、実際たたんでしまうともっと大きくなるんですよね(^^;)
先日ふもとっぱらキャンプ場に行った際も、行きは割と余裕に積載できたのですが、帰りはテントが膨張してしまって、なんとかギリギリ積載できたのですが、できたってかんじでした。

で、いろいろ試してみた結果これが最善なのかなと…
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リヤシートを倒した状態でシブレーをトランクに積み込んでみました。その上に敷物を入れたソフトコンテナを乗せたらジャストサイズ!

石油ストーブは倒したリヤシートの上にのりました
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リアシート部分にはまだまだ余裕があるので、クーラーboxとOKAMOCHIが余裕で載ります。
あとは、スノピシェルフコンテナと細々したものなので、スーリーのルーフboxに収めればOK(^^)v

山盛りのキャンプ道具を積載する目処がたちました(^-^)

スーリールーフBOX モーション800(XL) その2

マツダCX-3にスーリールーフボックス モーション800(XL)を載せてみてしばらく使用してみたので、その感想です。
(前回の記事はこちら CX-3にスーリー モーション800(XL))
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良い点は荷物がたくさん積めるようになったことにつきます。
あと、強いていえば色を白にしたので他の方と被りにくく、また見た目も満足でしてます。

しかしながら、初めての大型ルーフBOXな為、使用してから痛感したこともいくつかあります。
まず、オートライトが過敏に反応する。というか、モーション800がフロントウインドウにかかってしまうため、オートライトのセンサー部分に影を作ってしまうんです。その為、今まではライトが点等しない程度の暗さでも、影ができてしまうため点灯タイミングがかなり早まってしまいます。

それと、燃費が約2割くらい悪くなりました(>_<)
CX-3は普通に乗ってると満タンで650~700kmくらい走るのですが、モーション800(XL)を載せてからは550kmで給油のタイミングになってしまった。

オートライト点灯のタイミングについてはそれほど困ることはありませんが、燃費についてはかなり問題です。

kotaroは通勤距離が往復50Kmくらいあります。
週末のお出かけも合わせると走行距離は1ヶ月に約2,000Km以上になるんです。
お出かけ分は別にして、通勤の走行分だけでも約3,000円くらいは余計に燃料代がかかってしまっている計算になります。
ってことで、ルーフボックスは載せっぱなしにせず、使うときだけ載せることにしました。

毎回20kgもある巨大なボックスを上げ降ろしするのも大変なんですが、もうひとつ大変なのが収納場所(^_^;)
kotaroは一人暮らしにしては比較的広いアパートに住んでますが、それでも置き場所には苦慮してます

片付けが済むまでの間はここが定位置になりそうです
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玄関占領してますが(笑

ついでにキャンプ道具置き場もアップ(笑
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バイクの為にガレージ付きのアパートに引っ越してきましたが、だんだんキャンプ道具にガレージ内が占領されつつあります(笑
最終手段はCX-3を屋外駐車場に置いて、ガレージはバイクとキャンプ道具置き場にするしかないかな・・・

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ルーフボックス降ろしてみて思ったこと。
走りが軽くなりました(笑
それと、ボックスを載せるにあたり、ついでにバーもスクエアバーからウイングバーに交換してたんですが、ウイングバーってスクエアバーに比べて風切り音がかなり軽減されます。全く風切り音がしないってわけではないけど、ほとんど気にならない程度でした。

本当は、ルーフキャリア自体を外したいけど、ルーフレールに穴を開けちゃったので外せません(^_^;)
穴開きルーフレール自体はそれほど高いものではないので近々購入予定です(*^^)v

CX-3にスーリー モーション800(XL)

レンジャー90では積載量がたりませんでした
てか、そもそもモーション800(XL)が本命というか、注文してたのが間に合わなくて、急遽ヤフオクで中古のレンジャーを買ったのでした(^^;)
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この状態はフットがTH754、ボディとドアの隙間にフックで固定するタイプです。
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コレだと積載重量50kgなんです。
モーション800(XL)だと、ボックスの重量だけで約20kg。となると積載できるのは30キロまで。
屋根の上にはできるなら大きくて荷室にいれると場所をとってしまうものを乗せたいんです。
テントはなんとしても屋根に乗せたい物のひとつ。しかし、kotaroのテントは小川の大型ロッジドーム形テント、ヴェレーロ5。幕とポールを合わせると役20Kgあります(^^;)
テントを乗せると残りの積載重量は10kg。
もうほとんど積めないくらいしか残らないんですよねェ。

そこでフットをTH753にかえて変えて、フィッティングポイントに固定するをするタイプにしました
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CX-3はTH753の取り付け対象車にはなっていないのですが、マツダ純正のルーフキャリアはスーリーのOEMなので取り付けは可能です。ただし、メーカー保障は受けられなくなるので注意は必要ですね。
通常TH753をフィッテングポイントに固定すると積載重量75キロのはずなので、積載重量に余裕ができました(*^^)v

ちなみに、CX-3にTH753を取り付けるにはディーラー等で穴あきのモールを購入するか、既存のモールに穴あけをする必要があります。kotaroはモールに穴をあけましたが、モールはステンレスの板が張ってあるので、電動ドリルは必要です。

無事フットとバーの交換が済んで、モーション800(XL)を乗せてみました。
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さすが、フィッティングポイントを使うだけあって、ばっちり水平が出てます(*^_^*)

リアゲートは残念ながらギリギリ当たってしまいます。
あと5mmボックスが前に動かせれば干渉しないで済みそうな感じ(>_<)
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さて、次の出撃は12日。
今から積載プランを考えておかなくちゃ(^^♪

道具の積載について 続き

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Thule レンジャー90 
車の積載許容量をオーバーしてしまったkotaroは、結局屋根に乗せることになりました(笑

荷物を減らすことはムリ(笑
道具はたくさん有る方が楽しいですからね(^-^)

Thule レンジャー90
サイズ 110×80×40
容量  260リットル
積載重量 50Kg
思ったよりも荷物は乗るし、作りもしっかりしてます。
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ヴェレーロ5と、インフレータマット、寝袋、他細かいものを乗せました。おかげで助手席まで満載だった車内はだいぶ楽になったものの、スペースがあいた分は物を増やしてしまうのは私だけではないですよね(笑
新たな道具も増やしてしまったので、結果空いたのは助手席だけになりました(^^;)

荷物の積載について考える…

約2ヶ月前キャンプ再デビューをしたときはこんな感じでした
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スクリーンタープの下はこう
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それが2ヶ月後にはユニフレームREVOタープ+アメドSから、オガワヴェレーロ5に変わり、道具も増えてこんな状態ですから(^^;)


そして、荷物もこんな具合に大量になってます(>_<)
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kotaroの愛車はマツダCX-3
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スタイリングの良さと運転してて楽しい車です(*^-^*)
デザインのせいか、写真で見るとわりと大きそうにみえますが、実際のボディサイズはコンパクトカーです(^^;)
しかも、ロングノーズのデザインの為、車内のスペースはそれなりに犠牲になってます(>_<)

この小さな車にあれだけの荷物を積んだら助手席までパンパンに詰め込まないと乗せ切れなくなりました。
寒くなってくると必然的に荷物も増えてくるしなおさらです(;_;)

ソロもしくは、グルキャンでもkotaro1人で現地集合ならかろうじて平気ですが、他に人を乗せるとなると完全にアウトになりました(^^;)

そろそろ次のステップに進まないとならない時期がきたようです…
とはいえ、車を買い換えるわけにはいかないし…
そうなると、道具の整理もしくは積載方法の再考しか方法はないんだよなぁ…

続く
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